品川近視クリニックレーシック体験談 保阪 尚希さん


体験談

保阪 尚希さん 体験談インタビュー

インタビュアー牛窪万里子(以下:牛窪)保坂さんは今回レーシックを受けられましたがいかがでしたか?
保阪 尚希さん(以下:保阪)ぜんぜん違いますよ!コンタクトレンズを入れたのと同じ状態の物が裸眼で見えるのでストレスが無いですね。
牛窪今までの視力はいくつくらいだったのでしょうか?
保阪もともと1.5で視力はすごく良かったんですけど、ボクシング中の事故で視力が悪くなってしまいました。
牛窪レーシックを受けたきっかけは何ですか?
保阪きっかけは大きな地震があったことですね。もし自分が被災して、コンタクトレンズやメガネが無かったら、元気だけど何も出来ない。自分が協力できることや助けられることはあるのに何もできないし、そのことで人に迷惑を掛けたくないと思ったのがきっかけですね。
牛窪コンタクトレンズで苦労していた事は?
保阪サーフィンにはよく行くんですけど、コンタクトレンズをしないと数十メートル先の波が見えないんですよ。だから僕はコンタクトが取れないように競泳用のゴーグルをしてサーフィンをしていました。他にも不自由な事が一杯ありましたね。
牛窪品川近視クリニックを選んだ理由は何ですか?
保阪品川近視クリニックは症例数が多い!ということですね。症例が多ければそれだけ色々なパターンを先生やスタッフの方が経験しているわけですよね!
どんな症例にも対応出来るんじゃないかと思ったのと、医者の友達にレーシックを受けたいんだけど何処が良いかな?と相談したところ、品川近視クリニックを勧められた事が選んだ理由です。
牛窪クリニックの雰囲気はいかがですか?
保阪ビックリする程人がいました。「いつもこんなに患者さん来てるんですか?」って聞いちゃったくらいです。検査室の視力を測る機械だけでも、ものすごい数がありましたね。でもこれだけの規模でないと対応出来ないくらい視力が良くない人がいるんだなって思いました。
牛窪レーシックを受けて良かったことは何ですか?
保阪今まではメガネやコンタクトしか選択肢がなかったのがほんの数分のことで見えるようになったので、僕はレーシックを受けて良かったと思っています。
僕の周りにも「レーシックを受けたい」って言っている人はいるんですけど、やっぱり恐怖心があって出来ない人が多いんですよね。でもそんな事ないし、それよりも見える事のすばらしさの方が強いから受けた方がいいと思います。それと僕は普通のレーシックを受けましたが、数年前にはなかった40歳からのレーシックという老眼対応のレーシックもあったんですよ。数年前には考えられなかった事が今は現実になっています。この先どのように進化していくかすごく興味がありますね!

Comments are closed.